2014年10月28日

新世界

最近読み始めた本、

<新世界より>
新世界より.jpg著:貴志祐介

1000年後の日本。人類は「呪力」と呼ばれる超能力を身に着けていた。
連縄に囲まれた自然豊かな集落「神栖66町」では、
人々はバケネズミと呼ばれる生物を使役し、
平和な生活を送っていた。
その町に生まれた12歳の少女・渡辺早季は、同級生たちと町の外へ出かけ、
先史文明が遺した図書館の自走型端末「ミノシロモドキ」と出会う。
そこから彼女たちは、1000年前の文明が崩壊した理由と、
現在に至るまでの歴史を知ってしまう。
禁断の知識を得て、早季たちを取り巻く仮初めの平和は少しずつ歪んでいく。


まだまだ読み始めなので
子供たちの呪力は初心者レベル
さぁてどう話が展開するのか、湯船につかりながらノンビリといい気分(温泉)
【おくやまみむめもの最新記事】
posted by ヘミング at 05:35| Comment(0) | TrackBack(0) | おくやまみむめも
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